<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>あんどうりすのおすすめ本</title>
  <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://risubook.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>おすすめの本のページ</description>
  <lastBuildDate>Thu, 14 Sep 2006 21:45:08 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>あなたがママ？と探す鳥の絵本</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&o=9&p=30&l=st1&mode=books-us&search=P.D.Eastman&=1&fc1=&lt1=&lc1=&bg1=&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="350" height="600" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
このP.D.Eastmanって著者の絵がかわいいので、おもわずひきこまれます。<br />
are you my mother?の<br />
ママはどこ？飛行機かな？パワーショベルかな？など考えながら、みつからないママにどきどきわくわく。Go Dog Goもおもしろかった。<br />
<br />
教育的な内容ですが、簡単な単語で読みやすく、絵がきれいなので、気に入ってます。]]>
    </description>
    <category>子育て全般</category>
    <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%85%A8%E8%88%AC/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%8C%E3%83%9E%E3%83%9E%EF%BC%9F%E3%81%A8%E6%8E%A2%E3%81%99%E9%B3%A5%E3%81%AE%E7%B5%B5%E6%9C%AC</link>
    <pubDate>Thu, 14 Sep 2006 21:45:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">risubook.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>震災を生き抜く１００の知恵</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4635922243&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
ママページ、弟７章を監修しました。<br />
<br />
<br />
◆アトピーの子どものために備えておきたいこと<br />
◆まず、命を守る。そのための新発想　モノを減らす防災を<br />
◆エマージェンシーシートの落とし穴<br />
◆市販の防災リュックより防災対応マイザックを作ろう<br />
◆ママと子どものために「本当に」使える防災グッズはこれ<br />
<br />
もっとお伝えしたい事はあれど、まずは、６Pということもあって、<br />
この内容になっています。<br />
<br />
どこかでまた書く機会があればいいのですけどね（＾＾）<br />
<br />
最強防災グッズは母乳であることも、もりこみました。<br />
防災本で、初の指摘だと思っています。<br />
<br />
わたしが、監修した以外も豪華な顔ぶれです。<br />
知る人ぞ。知る。。<br />
さすがれっきとしたアウトドア雑誌。。<br />
とってつけたような知識ではないので、とても説得力があります。<br />
<br />
鈴木アキラさんの<br />
アウトドア的火の扱いとか、ジップロックでご飯をたく、<br />
手作り浄水器をつくる技などは、<br />
お母さんでも遊びながら、実践しておくといいので、楽しく災害対策できる資料になると思います。<br />
アウトドア本には、かえって忘れられがちな、テントの張り方も書いてあるのもよかったです。<br />
<br />
<br />
また、レスキューのページの藤原尚雄さん。<br />
カヌーライフで連載されていたリバーレスキューの実際にあった話は、<br />
すごく考えさせられることが多く、いつもしっかり読むページでした。<br />
海外のレスキュー３という方法を導入したり、<br />
日本であまり注目されていなかったハイポサミア（低体温症）について<br />
普及させた第一人者といってよいでしょう。<br />
<br />
「モノにたよらず、いかに精神的なタフネスを保てるか、という部分こそ重要」<br />
の指摘は、かねてから、わたしも繰り返し言っているが、話し合ったわけでも<br />
ないのに、同じ結論になっているのが、嬉しいです。<br />
<br />
１０００円で、かなり充実した情報が満載なので、<br />
これ一冊あれば、かなり力を発揮すると思いました。<br />
<br />
みなさん、よろしければ、感想お聞かせくださいね（＾＾）<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>子育てとアウトドア</category>
    <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%81%A8%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%89%E3%82%A2/%E9%9C%87%E7%81%BD%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%8A%9C%E3%81%8F%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90%E3%81%AE%E7%9F%A5%E6%81%B5</link>
    <pubDate>Wed, 21 Jun 2006 06:39:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">risubook.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>英語教育？</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&o=9&p=30&l=st1&mode=vhs-jp&search=dore%20the%20explore&=1&fc1=&lt1=&lc1=&bg1=&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="350" height="600" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
英語教育なんて、えらそうなことはいえません。<br />
早期教育がいいのかわるいのか、よくわかりません。<br />
偶然、カナダに住むいとこたちの影響をうけ、<br />
息子がはまったビデオがこれ。<br />
<br />
２歳ですが、<br />
ABCとキラキラ星を英語で歌い、１４まで英語で数える、大丈夫とアメリカ人に聞かれ、 I can do it.と答える。good jobから　i don't hear you .などと会話する。。<br />
<br />
ビデオとは、おそろしいものだと思いました。<br />
ものすごく恐がりなのですが、ドラだけは、<br />
こわくないようです。話がとても優しくておもしろく、<br />
争いがないです。<br />
<br />
ただ、笑える欠点として、スパニッシュなまりになります（笑）<br />
主人公がスパニッシュの女の子なので。<br />
<br />
もっといい英語教材はいっぱいあるのでしょうが、<br />
たいそうな教材を買うか迷うくらいなら、試しに見てみるのもいいのかも？<br />
blue シリーズもおもしろそうなのですが、とても高いけど、<br />
ドーラは、妙にお手頃価格だし。。<br />
<br />
英語、教える気はなかったのですが、日本語の１をひとつふたつと覚えるのと、<br />
かわらないかんじで、one two　のみならず、uno dos　（スパニッシュのスペルわからず＾＾；）と、覚えてしまうようです。。<br />
<br />
好きなら、いいかあというかんじです。<br />
<br />
英語教えるべきだとか、そうではないという議論、<br />
こどもがこうなる前は、わたしも頭が固く、教えなくてもいいんじゃないと<br />
思っていました。<br />
<br />
でも、偶然、音楽に興味を持ってしまったり、<br />
電車が好きになってしまったり、<br />
それと同じように、こどもの個性の一部なのかもしれないなあと<br />
思うようになりました。<br />
<br />
興味があるなら、のばしてあげたいし、ないなら、なくても<br />
かまわない。。<br />
<br />
無理に与えることもなく、かといって親が誘導してみるのがいけないわけでもなく、こどもを観察しながら、直感で、好きなようなら楽しませてあげられたらいいのかな。。。と。。。<br />
<br />
柔軟なこどもを見てると、親が柔軟にさせられてしまいますね（＾＾）<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>子育て全般</category>
    <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%85%A8%E8%88%AC/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E6%95%99%E8%82%B2%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Wed, 21 Jun 2006 05:44:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">risubook.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>小学六年生　小六から考える環境問題　クルマ編</title>
    <description>
    <![CDATA[飼い主が書きました。<br />
P６１です。よかったら読んでね。<br />
<br />
便利な自動車だけど、環境に与える影響大。<br />
しくみを変えて、低公害低燃費化。<br />
などなど。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000FNNIYW&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E5%85%AD%E5%B9%B4%E7%94%9F%E3%80%80%E5%B0%8F%E5%85%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E7%92%B0%E5%A2%83%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%80%80%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%9E%E7%B7%A8</link>
    <pubDate>Fri, 09 Jun 2006 11:08:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">risubook.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>MTBの乗り方</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4635922197&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
３８ページMTB　セルフディスカバリーアドベンチャークロスマウンテンバイクのレースのページは、飼い主が担当。<br />
これを見ると、レースも楽しそうだなと思ってしまう。<br />
ご近所の自転車屋さんの三上さんが、レースで６位に入賞。<br />
彼の乗り方のテクニックなどを収録したDVDもついています。<br />
レース経験のある人からすれば、これは、とてもありがたいDVDなのだとか。<br />
三上さんとは、こどもが同じ園なので、園でも話題になっています（＾＾；）<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/mtb%E3%81%AE%E4%B9%97%E3%82%8A%E6%96%B9</link>
    <pubDate>Fri, 09 Jun 2006 11:02:48 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">risubook.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>梅仕事のおすすめ</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4391606925&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
梅仕事のとき、参考にしている本です。<br />
梅については、重鎮、藤巻あつこさんが、書かれています。<br />
そして、たくさん、梅の本がありますが、これが、いちばんわかりやすい。<br />
２キロくらいの漬け方から、たくさん浸ける場合ももちろんのっていて、<br />
しかも、写真の行程も細かく、はじめての人には、おすすめ。<br />
何度もやっているひとでも、いろんな漬け方が紹介されていたり、<br />
梅にまつわるコラムもおもしろく、さらには、料理まで充実していて<br />
お買い得な本です。タイトルで、損をしてるかなと<br />
思われますが、毎年、役にたっています]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%A2%85%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81</link>
    <pubDate>Fri, 09 Jun 2006 10:51:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">risubook.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>母乳育児のおすすめ本</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4840402957&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
産まれてすぐに参考にした本です。<br />
だっこの仕方などこれをみれば、めからうろこでした（＾＾）<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4393335031&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
離乳食に悩んだら、これ。<br />
うちは、１歳まで、離乳食というか、普通の食事は食べなかったし、あげませんでした。<br />
おっぱいっこには、離乳食が不要だというのが、よくわかります。<br />
はやすぎる離乳食は、アレルギーの原因になるし、WHOも、５ヶ月以内は、母乳とミルク以外はあげるなと勧告だしているくらいなのですが、みんながあげていると悩む人も多いようですから、是非、手にとってみてくださいね。<br />
あげなかったものの感想として、よかった。あげてなくて。と思った事がいっぱいあります。<br />
もちろん、楽だったというのもありますが、食事を食べるようになっても好き嫌いがほとんどなく、堅いものがしっかり食べられます。<br />
食べられない子に無理してあげるから、食べやすいものばかりになってしまい、結果、柔らかいものしか食べず、咀嚼が苦手な子がいるのかもしれません。。。<br />
うちのホームドクターの歯医者さんは、母乳は乳糖だから、虫歯にならないと力説していますし、母乳を飲めるこは、あごがしっかり発達するから、矯正しなくてもいい歯がはえるといっています。離乳食は、栄養がかたよってしまうミルクのためのものっていうのが、よくわかる１冊です。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>子育て全般</category>
    <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%85%A8%E8%88%AC/%E6%AF%8D%E4%B9%B3%E8%82%B2%E5%85%90%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E6%9C%AC</link>
    <pubDate>Tue, 30 May 2006 13:24:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">risubook.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>子育てハッピーアドバイス</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4925253212&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4925253220&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
前から気になる本なので読んでみました。<br />
おもしろいです。文句なしに。<br />
すべてマンガなので、育児のあいまに読めるのもいいです。<br />
オールカラーで、ほんわかします。<br />
<br />
内容は、とにかく、子どもが、自分で、しっかり自分に<DIV>自信がもてるようになるまで（自己評価）、しっかり甘えさせてあげよう</DIV><DIV>というものです。<DIV><br />
物による愛情ではなく、抱っこしてあげる、わかってあげるということで、</DIV><DIV>自立と後戻りを繰り返して、ちょっとづつ成長する、</DIV><DIV>子どもの心を支えてあげてというものです。</DIV><DIV><br />
しつけは、きちんとした自己評価ができて初めて可能になるとのことです。</DIV><DIV><br />
１、２歳前半では、しつけは難しく、</DIV><DIV>かえって、自己評価を下げる心配もあります。</DIV><DIV><br />
育児中のおかあさんに対する世間の視線が冷たいと、</DIV><DIV>こどもを甘えさせてあげることができずに、</DIV><DIV>どうしてもしつけ優先になってしまい、</DIV><DIV>その結果、後で問題がおこることになるという</DIV><DIV>励まし＆アドバイスは、お母さんも子どもも楽にしてくれます。<br />
<br />
怒る場合は、まず、誉めて、指摘して、誉めて。</DIV><DIV>というサンドイッチ法でというアドバイスもわかりやすく、</DIV><DIV>実行しやすいです。</DIV><DIV><br />
</DIV><DIV>相手の気持ちをわかってあげる方法として、</DIV><DIV>相手の言語を繰り返すようにして、</DIV><DIV>こちらからアドバイスしないという方法も、</DIV><DIV>心理療法では、よく使われるテクニックですが、</DIV><DIV>それが、わかりやすく書かれています。</DIV><DIV><br />
</DIV><DIV>NG例は、こちらが一方的にアドバイスする例。</DIV><DIV>これは、アドバイスした側は、すっきり満たされるけど、</DIV><DIV>された側が、いかに満たされないかもわかっておもしろいです。</DIV><DIV><br />
</DIV><DIV>子どものけんかをどうするか。。価値観が理解できる３歳までは、</DIV><DIV>おとながわりこんでおしえてあげることも必要ですが、</DIV><DIV>わかってきたら、子どもにまかせる必要があるという</DIV><DIV>主張もうけいれやすいです。</DIV><DIV><br />
</DIV><DIV>子どもの年齢にかかわらず、親がかまいすぎたり、放置しすぎたり、</DIV><DIV>親の性格によって、どっちかに偏りやすいですよね。</DIV><DIV><br />
</DIV><DIV>とはいえ、育児はとてもストレスがたまるもの。</DIV><DIV>まじめな人ほど、悩みをかかえています。</DIV><DIV>他人と、上手に境界線をひくことや、</DIV><DIV>親自身が、そうはいっても、わたしもがんばっている！</DIV><DIV>と、こどもと一線を画す方法も、</DIV><DIV>ママに朗報だと思います。</DIV><DIV><br />
</DIV><DIV><br />
２巻のラストの、著者の先生が、ママと交代した一日のマンガも、</DIV><DIV>女の人には、わかるわかる！それをわかってほしいの！</DIV><DIV>と叫びたくなる内容です。</DIV><DIV><br />
専業主婦なのに、なぜ疲れたというかわからないという</DIV><DIV>パパからの質問の回答になっています。</DIV><DIV><br />
とはいえ、忙しいパパの気持ちもわかってあげる内容になっているので、</DIV><DIV>夫婦で読むのもいいです。<br />
<br />
なによりも、それらが、すべてオールカラーのマンガで、</DIV><DIV>行間たっぷりに書かれているので、</DIV><DIV>ママのこころに響きやすく、記憶にも残ります。</DIV><DIV><br />
ちょっとささくれているときなど、</DIV><DIV>読むビタミンか、アミノ酸か、こころのヨガかという感じ。<br />
<br />
怒ってしまって落ち込んだ時、義母、義父、その他のひとに</DIV><DIV>わかってもらえないと感じたとき、育児に不安を感じたとき、</DIV><DIV>手に取って読むと解決法がみつかりますよ（＾＾）<br />
<br />
</DIV></DIV>]]>
    </description>
    <category>子育て全般</category>
    <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%85%A8%E8%88%AC/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%B9</link>
    <pubDate>Sun, 21 May 2006 12:24:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">risubook.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>