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    <title>あんどうりすのおすすめ本</title>
    <description>おすすめの本のページ</description>
    <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>あなたがママ？と探す鳥の絵本</title>
      <description>&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&amp;o=9&amp;p=30&amp;l=st1&amp;mode=books-us&amp;search=P.D.Eastman&amp;=1&amp;fc1=&amp;lt1=&amp;lc1=&amp;bg1=&amp;f=ifr&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; width=&quot;350&quot; height=&quot;600&quot; border=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;border:none;&quot; scrolling=&quot;no&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このP.D.Eastmanって著者の絵がかわいいので、おもわずひきこまれます。&lt;br /&gt;
are you my mother?の&lt;br /&gt;
ママはどこ？飛行機かな？パワーショベルかな？など考えながら、みつからないママにどきどきわくわく。Go Dog Goもおもしろかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育的な内容ですが、簡単な単語で読みやすく、絵がきれいなので、気に入ってます。</description> 
      <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%85%A8%E8%88%AC/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%8C%E3%83%9E%E3%83%9E%EF%BC%9F%E3%81%A8%E6%8E%A2%E3%81%99%E9%B3%A5%E3%81%AE%E7%B5%B5%E6%9C%AC</link> 
    </item>
    <item>
      <title>震災を生き抜く１００の知恵</title>
      <description>&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4635922243&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000ff&amp;bc1=000000&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママページ、弟７章を監修しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆アトピーの子どものために備えておきたいこと&lt;br /&gt;
◆まず、命を守る。そのための新発想　モノを減らす防災を&lt;br /&gt;
◆エマージェンシーシートの落とし穴&lt;br /&gt;
◆市販の防災リュックより防災対応マイザックを作ろう&lt;br /&gt;
◆ママと子どものために「本当に」使える防災グッズはこれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとお伝えしたい事はあれど、まずは、６Pということもあって、&lt;br /&gt;
この内容になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこかでまた書く機会があればいいのですけどね（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最強防災グッズは母乳であることも、もりこみました。&lt;br /&gt;
防災本で、初の指摘だと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしが、監修した以外も豪華な顔ぶれです。&lt;br /&gt;
知る人ぞ。知る。。&lt;br /&gt;
さすがれっきとしたアウトドア雑誌。。&lt;br /&gt;
とってつけたような知識ではないので、とても説得力があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木アキラさんの&lt;br /&gt;
アウトドア的火の扱いとか、ジップロックでご飯をたく、&lt;br /&gt;
手作り浄水器をつくる技などは、&lt;br /&gt;
お母さんでも遊びながら、実践しておくといいので、楽しく災害対策できる資料になると思います。&lt;br /&gt;
アウトドア本には、かえって忘れられがちな、テントの張り方も書いてあるのもよかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、レスキューのページの藤原尚雄さん。&lt;br /&gt;
カヌーライフで連載されていたリバーレスキューの実際にあった話は、&lt;br /&gt;
すごく考えさせられることが多く、いつもしっかり読むページでした。&lt;br /&gt;
海外のレスキュー３という方法を導入したり、&lt;br /&gt;
日本であまり注目されていなかったハイポサミア（低体温症）について&lt;br /&gt;
普及させた第一人者といってよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「モノにたよらず、いかに精神的なタフネスを保てるか、という部分こそ重要」&lt;br /&gt;
の指摘は、かねてから、わたしも繰り返し言っているが、話し合ったわけでも&lt;br /&gt;
ないのに、同じ結論になっているのが、嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０００円で、かなり充実した情報が満載なので、&lt;br /&gt;
これ一冊あれば、かなり力を発揮すると思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなさん、よろしければ、感想お聞かせくださいね（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%81%A8%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%89%E3%82%A2/%E9%9C%87%E7%81%BD%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%8A%9C%E3%81%8F%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90%E3%81%AE%E7%9F%A5%E6%81%B5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>英語教育？</title>
      <description>&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&amp;o=9&amp;p=30&amp;l=st1&amp;mode=vhs-jp&amp;search=dore%20the%20explore&amp;=1&amp;fc1=&amp;lt1=&amp;lc1=&amp;bg1=&amp;f=ifr&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; width=&quot;350&quot; height=&quot;600&quot; border=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot; style=&quot;border:none;&quot; scrolling=&quot;no&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語教育なんて、えらそうなことはいえません。&lt;br /&gt;
早期教育がいいのかわるいのか、よくわかりません。&lt;br /&gt;
偶然、カナダに住むいとこたちの影響をうけ、&lt;br /&gt;
息子がはまったビデオがこれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２歳ですが、&lt;br /&gt;
ABCとキラキラ星を英語で歌い、１４まで英語で数える、大丈夫とアメリカ人に聞かれ、 I can do it.と答える。good jobから　i don't hear you .などと会話する。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビデオとは、おそろしいものだと思いました。&lt;br /&gt;
ものすごく恐がりなのですが、ドラだけは、&lt;br /&gt;
こわくないようです。話がとても優しくておもしろく、&lt;br /&gt;
争いがないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、笑える欠点として、スパニッシュなまりになります（笑）&lt;br /&gt;
主人公がスパニッシュの女の子なので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっといい英語教材はいっぱいあるのでしょうが、&lt;br /&gt;
たいそうな教材を買うか迷うくらいなら、試しに見てみるのもいいのかも？&lt;br /&gt;
blue シリーズもおもしろそうなのですが、とても高いけど、&lt;br /&gt;
ドーラは、妙にお手頃価格だし。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語、教える気はなかったのですが、日本語の１をひとつふたつと覚えるのと、&lt;br /&gt;
かわらないかんじで、one two　のみならず、uno dos　（スパニッシュのスペルわからず＾＾；）と、覚えてしまうようです。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなら、いいかあというかんじです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語教えるべきだとか、そうではないという議論、&lt;br /&gt;
こどもがこうなる前は、わたしも頭が固く、教えなくてもいいんじゃないと&lt;br /&gt;
思っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、偶然、音楽に興味を持ってしまったり、&lt;br /&gt;
電車が好きになってしまったり、&lt;br /&gt;
それと同じように、こどもの個性の一部なのかもしれないなあと&lt;br /&gt;
思うようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
興味があるなら、のばしてあげたいし、ないなら、なくても&lt;br /&gt;
かまわない。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理に与えることもなく、かといって親が誘導してみるのがいけないわけでもなく、こどもを観察しながら、直感で、好きなようなら楽しませてあげられたらいいのかな。。。と。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柔軟なこどもを見てると、親が柔軟にさせられてしまいますね（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%85%A8%E8%88%AC/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E6%95%99%E8%82%B2%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>小学六年生　小六から考える環境問題　クルマ編</title>
      <description>飼い主が書きました。&lt;br /&gt;
P６１です。よかったら読んでね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便利な自動車だけど、環境に与える影響大。&lt;br /&gt;
しくみを変えて、低公害低燃費化。&lt;br /&gt;
などなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000FNNIYW&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000ff&amp;bc1=000000&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>MTBの乗り方</title>
      <description>&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4635922197&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000ff&amp;bc1=000000&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３８ページMTB　セルフディスカバリーアドベンチャークロスマウンテンバイクのレースのページは、飼い主が担当。&lt;br /&gt;
これを見ると、レースも楽しそうだなと思ってしまう。&lt;br /&gt;
ご近所の自転車屋さんの三上さんが、レースで６位に入賞。&lt;br /&gt;
彼の乗り方のテクニックなどを収録したDVDもついています。&lt;br /&gt;
レース経験のある人からすれば、これは、とてもありがたいDVDなのだとか。&lt;br /&gt;
三上さんとは、こどもが同じ園なので、園でも話題になっています（＾＾；）&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/mtb%E3%81%AE%E4%B9%97%E3%82%8A%E6%96%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>梅仕事のおすすめ</title>
      <description>&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4391606925&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000ff&amp;bc1=000000&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
梅仕事のとき、参考にしている本です。&lt;br /&gt;
梅については、重鎮、藤巻あつこさんが、書かれています。&lt;br /&gt;
そして、たくさん、梅の本がありますが、これが、いちばんわかりやすい。&lt;br /&gt;
２キロくらいの漬け方から、たくさん浸ける場合ももちろんのっていて、&lt;br /&gt;
しかも、写真の行程も細かく、はじめての人には、おすすめ。&lt;br /&gt;
何度もやっているひとでも、いろんな漬け方が紹介されていたり、&lt;br /&gt;
梅にまつわるコラムもおもしろく、さらには、料理まで充実していて&lt;br /&gt;
お買い得な本です。タイトルで、損をしてるかなと&lt;br /&gt;
思われますが、毎年、役にたっています</description> 
      <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%A2%85%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>母乳育児のおすすめ本</title>
      <description>&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4840402957&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000ff&amp;bc1=000000&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産まれてすぐに参考にした本です。&lt;br /&gt;
だっこの仕方などこれをみれば、めからうろこでした（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4393335031&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000ff&amp;bc1=000000&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
離乳食に悩んだら、これ。&lt;br /&gt;
うちは、１歳まで、離乳食というか、普通の食事は食べなかったし、あげませんでした。&lt;br /&gt;
おっぱいっこには、離乳食が不要だというのが、よくわかります。&lt;br /&gt;
はやすぎる離乳食は、アレルギーの原因になるし、WHOも、５ヶ月以内は、母乳とミルク以外はあげるなと勧告だしているくらいなのですが、みんながあげていると悩む人も多いようですから、是非、手にとってみてくださいね。&lt;br /&gt;
あげなかったものの感想として、よかった。あげてなくて。と思った事がいっぱいあります。&lt;br /&gt;
もちろん、楽だったというのもありますが、食事を食べるようになっても好き嫌いがほとんどなく、堅いものがしっかり食べられます。&lt;br /&gt;
食べられない子に無理してあげるから、食べやすいものばかりになってしまい、結果、柔らかいものしか食べず、咀嚼が苦手な子がいるのかもしれません。。。&lt;br /&gt;
うちのホームドクターの歯医者さんは、母乳は乳糖だから、虫歯にならないと力説していますし、母乳を飲めるこは、あごがしっかり発達するから、矯正しなくてもいい歯がはえるといっています。離乳食は、栄養がかたよってしまうミルクのためのものっていうのが、よくわかる１冊です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://risubook.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%85%A8%E8%88%AC/%E6%AF%8D%E4%B9%B3%E8%82%B2%E5%85%90%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E6%9C%AC</link> 
    </item>
    <item>
      <title>子育てハッピーアドバイス</title>
      <description>&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4925253212&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000ff&amp;bc1=000000&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;iframe src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=andorisurisud-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4925253220&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000ff&amp;bc1=000000&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr&quot; style=&quot;width:120px;height:240px;&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前から気になる本なので読んでみました。&lt;br /&gt;
おもしろいです。文句なしに。&lt;br /&gt;
すべてマンガなので、育児のあいまに読めるのもいいです。&lt;br /&gt;
オールカラーで、ほんわかします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、とにかく、子どもが、自分で、しっかり自分に&lt;DIV&gt;自信がもてるようになるまで（自己評価）、しっかり甘えさせてあげよう&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;というものです。&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
物による愛情ではなく、抱っこしてあげる、わかってあげるということで、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;自立と後戻りを繰り返して、ちょっとづつ成長する、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;子どもの心を支えてあげてというものです。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
しつけは、きちんとした自己評価ができて初めて可能になるとのことです。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
１、２歳前半では、しつけは難しく、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;かえって、自己評価を下げる心配もあります。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
育児中のおかあさんに対する世間の視線が冷たいと、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;こどもを甘えさせてあげることができずに、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;どうしてもしつけ優先になってしまい、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;その結果、後で問題がおこることになるという&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;励まし＆アドバイスは、お母さんも子どもも楽にしてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怒る場合は、まず、誉めて、指摘して、誉めて。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;というサンドイッチ法でというアドバイスもわかりやすく、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;実行しやすいです。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;相手の気持ちをわかってあげる方法として、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;相手の言語を繰り返すようにして、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;こちらからアドバイスしないという方法も、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;心理療法では、よく使われるテクニックですが、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;それが、わかりやすく書かれています。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;NG例は、こちらが一方的にアドバイスする例。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;これは、アドバイスした側は、すっきり満たされるけど、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;された側が、いかに満たされないかもわかっておもしろいです。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;子どものけんかをどうするか。。価値観が理解できる３歳までは、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;おとながわりこんでおしえてあげることも必要ですが、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;わかってきたら、子どもにまかせる必要があるという&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;主張もうけいれやすいです。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;子どもの年齢にかかわらず、親がかまいすぎたり、放置しすぎたり、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;親の性格によって、どっちかに偏りやすいですよね。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;とはいえ、育児はとてもストレスがたまるもの。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;まじめな人ほど、悩みをかかえています。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;他人と、上手に境界線をひくことや、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;親自身が、そうはいっても、わたしもがんばっている！&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;と、こどもと一線を画す方法も、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;ママに朗報だと思います。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
２巻のラストの、著者の先生が、ママと交代した一日のマンガも、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;女の人には、わかるわかる！それをわかってほしいの！&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;と叫びたくなる内容です。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
専業主婦なのに、なぜ疲れたというかわからないという&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;パパからの質問の回答になっています。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
とはいえ、忙しいパパの気持ちもわかってあげる内容になっているので、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;夫婦で読むのもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なによりも、それらが、すべてオールカラーのマンガで、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;行間たっぷりに書かれているので、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;ママのこころに響きやすく、記憶にも残ります。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;&lt;br /&gt;
ちょっとささくれているときなど、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;読むビタミンか、アミノ酸か、こころのヨガかという感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怒ってしまって落ち込んだ時、義母、義父、その他のひとに&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;わかってもらえないと感じたとき、育児に不安を感じたとき、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV&gt;手に取って読むと解決法がみつかりますよ（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;</description> 
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